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開催日時: 2011年12月23日(金) 14:00-17:00
参加者: 2013年度卒就職活動生 以下フィードバック α面接特訓ゼミ全体の満足度、ご感想をお教え下さい ・ 採用側が何を思って採用活動に臨んでるか、面接で求められてることなど、自分がどんな姿勢で臨むべきかを考えるにあたり、大変勉強になったから ・ 実際に面接を経験したメンターから自分の模擬面接に関するアドバイスを頂けた α講師による戦略的面接理論レクチャーの満足度、ご感想をお教え下さい ・ 企業側は私達が発信した内容からでしか判断しようがない、ロジカルなアウトプットがいかに大切かを知ることができたから ・ 面接外(OB訪問、説明会)でも評価されていることを知れた。 メンターによる面接特訓の満足度、ご感想をお教え下さい ・ ストレートに感じた事を言って頂き、今後の面接に活かせる助言を頂いた ・ 私がテーブルのメンターは内定者で同じ学生であったが、アドバイス、感想等をストレートにぶつけていただいた 以上 # by alpha-events | 2011-12-23 17:00
開催日時: 2011年12月21日(水) 15:00 - 17:30
参加者: MBA在校生(class of 2012&2013) 及び卒業生 αMBAゼミwith三菱商事の全体の感想、満足度をお聞かせください ・ 説明会のタイミングとしても適切な時期だと思いました ・ 三菱商事という会社が時代の変化にあわせてビジネスの形態を変化させながら、日本発世界行きのビジネスの騎手となっている事を痛感しました。また、中途採用やMBAに対する理解も深く、是非採用活動にかかわらず、今後ともにビジネスをしていきたい方々であると切に感じることが出来ました ・ 商社のビジネスの全体像を具体的につかむことが出来た 人事部採用チームリーダーのお話のご感想や満足度をお聞かせください ・ MBA卒業生に期待する能力、採用スケジュール等の今後の自分の就職活動に非常に役に立つ情報を詳細に教えていただけた ・ 三菱商事からの派遣ならびに中途採用からでもMBAを如何に活用してビジネスに活かすかを明確に示して頂きました ・ 採用面談プロセスや中途採用に対する考え方等がコンパクトにまとめられており、大変参考になった 社員様とのパネルディスカッションについてのご感想や満足度をお聞かせください ・ MBA卒業生の社員の話を聞くことで、実際に自分が三菱商事に入社したときのイメージが湧いた ・ 各グループの方々が、それぞれどのような使命感を持って働かれているかを直にお聞きすることができ、各ビジネスフェーズにおいての業務内容や達成感なども質問させて頂くことができました ・ なかなか全体像がつかみづらい商社のビジネスについて、様々な事業グループの社員の方のお話を伺うことが出来、商社ビジネスのイメージの具体化に大変役に立った 交流会でのご感想や満足度をお聞かせください ・ 他のMBA生とも会える機会があり、非常に良い情報交換の場となった ・ インテラクティブで非常に有意義な会であったと同時に、可能であればもう少々長い時間交流をさせていただき、名刺交換等もさせていただければと思いました ・ 様々な疑問を解消することが出来る場として大変満足だった 以上 # by alpha-events | 2011-12-21 17:30
開催日時:12月8日・15日・29日(木)19:00-22:00
参加者:2013年卒就活生(東京大学、早稲田大学、慶応義塾大学、一橋大学、等) 【第1回 12月8日】 今回のα商社道場の感想をお答えください ・たくさんあった志望動機の中からとてもシンプルなロジックだけを抜き出してくださったことです。自分を偽ることなく就職活動に臨めそうです ・自分自身で今まで曖昧だった商社への志望動機が、多少ではありますが形を成してきたと感じるからです ・今まで自分で気づいていなかった矛盾や、成り立っていないロジックに気づけました ・慶応義塾大、早稲田大など、いわゆるトップ校と言われる大学に通っている方たちに今までお会いしたことがなかったので、その方たちの考え方などを聞くことができてとても刺激的でした ・私は志望企業を商社と外資系メーカーだけに絞ってしまっていましたが、商社道場に参加したことで、様々な業界に関心を持つことが大事だと分かりました ・自分いかに素直じゃなかったかが見抜かれて、放心状態になり、もう一度自分を作り直そうと思えたから ・今まで自分の行ってきた就職活動が、いかにうわべだけのものだったのかを知ることができたからです。周りの参加者も、意識の高い方たちばかりで、良い刺激になりそうです ・就職活動で求められるロジックが良く理解できた ・少人数で講師との距離が近く、濃い時間に出来た ・値段が安い ・何をすれば良いのか分からず漠然と就活をしていたので、道場で何をすれば良いか分かったため ・自分のベースとなるロジックに気づくことができ、漠然とした就活に対する不安もなくなり、あとはいかにアウトプットを磨き、経験量を増やしていくかという戦略をたてることが出来た ・一方的な講義形式ではなく、徹底的なアウトプット形式だったからです ・その後のフィードバックもいただけ、自分がこれから煮詰めていかなければならない部分を明確にすることができました ・就活における実力とは何かや、企業が知ろうとすることなどを教えて頂けて自分が実際にするべきことがよく理解できたので大変満足しております。あとは、ひたすら自分を深堀りをする努力をしてロジックを鍛えればよいという指針が見えました α講師の就活レクチャー(Insight、Input、Output)の感想をお答えください ・今まで就活の本などで書いてあった「自己分析」や「自己PR]を考えていたのですがInsight, Input, Outputのお話を聞いてからはもっとシンプルに自分がやりたいこととそのゴールを達成するために何をしてきたかを考えようと思いました ・自分の弱点がOutputだということ、そして就職活動においては自分のことをOutputでしか評価してもらえないということに気づけました。また私は'Insight'とは、ただ単に自分がどのような性格なのかといった自己分析でしかないと考えていましたが、本当はそうではなくて、ゴールをセットすることによってその次のInputとOutputが根拠と説得力を持つ大事な要素だと知ることができました ・これを信じてやりぬけば商社内定も見えてくると確信した ・とてもカジュアルに、それでいてとてもストレートに答えてくださるので、自分に何が足りないのかが明確にすることができたからです ・教える一方でなく、質問を交え考える機会があり、理解が深まった ・なんでもはっきりとおっしゃられるので、自分では分かりにくい部分が客観的に見えてよかった ・信頼感があったため ・就活はルールが決まりきったゲームであるという話がとても印象的だった ・採用側が本当に聞きたがっていることはなんなのかをフレームワークで把握することでとてもわかりやすかったから ・ごく当たり前のことだと思うのですが、普段意識していませんでした。意識する必要があることに気付かされましてので、私にとっては大変満足な講義内容でした ・内定をとる実力とはいかなるものかが明確に分かったので大変満足です。残された時間で、ロジックを鍛えれば誰でも可能性があることに気づかされました グループでの面接演習の感想をお答えください ・自分のことを知らない人に自分のことを分かってもらうことの難しさを実感しました ・だんだん突っ込まれるうちに自分のロジックの脆さを感じ、もっと深くまで考えなくてはいけないと感じました ・大学の友人と面接演習をしていたのではおそらく突っ込まれていないであろう疑問・質問を、遠慮なくぶつけて頂けました。また、そうやって遠慮なくぶつけてこられることを私は今まで苦手分野だと思っていましたが、意外とそうでもなかったことを初めて自分で知ることができました ・企業との面接ではもっと細かいところまで質問されると思いますが、その緊張感を楽しめるのではないか、と少しながら考え方に余裕ができました ・α講師のフィードバックと比べて適格なのかが少し疑問に感じた ・outputが苦手な自分には、良い練習になれたと思います ・面接を受けた人が、メンバー全員からのフィードバックシートをもらえたらより良かった。(印象、話し方、内容など) ・outputしコテンパンにされることでいかにinsightが足りないか、論理が通っていないかが分かった ・またメンバーのレベルが非常に高く聞いていても勉強になったし、面接官の視点も感じれてよかった ・初対面に人に自分の話が刺さるかどうか判断できる良い練習だった ・色々な人の考えを聞くことができて勉強になったから ・自分の考えが浅いことに気付かされたからです。浅ければ、すぐにロジック破綻が起こります。もっともっと「何故?」を自問自答していかないといけないなと思いました。今までこのような経験が無かったので非常に新鮮でした。自分の中でも論理が明確でないところはやはり相手にも伝わらないので「なぜか」と質問されますし、他の人の面接演習を見ていると自分でも注意しなければならないポイントがわかりました α講師とのα5KeyQuestions1人1答セッションの感想をお答えください ・自分がこれでいいだろうと思ったロジックがいかに脆くて考え抜いてないことがα講師と話すことによってあらわになりました ・さらに他の方たちのロジックを聞くことによって学ぶこともあったのでよかったです ・自分の設定した'Goal'と'Why?'がいかに弱くて根拠のないものなのかを改めて理解することができました。また、その弱い根拠を、十分に力のある根拠にするためのヒントを頂けたことが良かったです ・他の受講生へのするどい質問なども聞いていて、「そのような聞かれ方もするかもしれない」「そのような答え方もあるのか」と、視野が広がりました ・放心状態になった ・自分はウソの塊だったと認めざるをえなくて、自分が何も考えていないことを素っ裸にされたような感じだった ・一人ひとりへのセッションを聞くだけでも自分に生かすことができたと思うし、自分のセッションでも簡潔にロジスティックなサークルを作ることにつながったと思います ・自分のロジックが通るか実際に聞けたため徹底的に「なぜ」と問われることで自分のやりたいことと、その原点を深く考えることとなった ・他のセミナーでは、人数が多いため一人だけに割かれる時間がないことが多かったので良かった ・自分が思っているほど相手には自分の想いが伝わっていないことを再認識できた ・また個人の体験談からもっともシンプルなロジックを指摘してもらえて感動したから ・上記と同じですが、自分の考えが浅いことに気付かされた ・α講師から直接フィードバックをいただけたことが非常に大きかった ・自分の課題を明確に理解することができました ・私の答えたことに対して、「なぜか」とどんどん追及して下さり、最終的に私の回答を良い方向へ導いてくださったので、自己分析の仕方などが理解できたからです 【第3回 12月29日】 今回のα道場の感想をお答えください ・目的であった、同じ志を持ち優秀な仲間に巡り合えることができ、今後の就職活動においてするべきことが大まかに決めることができた ・二回の模擬面接を含め、多くのアウトプットの機会があった ・就職活動(特にES・面接)に対しての心構えができました ・α講師とメンターの方々が厳しく添削や質問などをしてくださって、自分のアウトプットをまだまだ鍛えなければいけないと気付けました ・自分ひとりでは、総合商社への志望理由などが今ほど強固なものにはなっていなかっただろうと思います ・同じ業界を目指している人達に会って刺激を受けたことも良い経験になりました ・気づき・学びの多い大変充実したセミナーだった α講師によるα戦略ES講義の感想をお教え下さい ・全体的にとても戦略的で、ハッと思わされることがとても多かった ・説得力のある文章を書くためには、何を意識して書いたら良いのかを知ることができたから。説得力のある文章を書くことが得意ではない私にとっては大きな学びでした ・自分のESが今一つ響かないのは、一貫性、論理性、共感性が弱いからだということに気付けました ・同じストーリーでも伝え方によって相手の受け取り方が全く違い、戦略的にストーリーを伝えることの重要性を学ぶことができました ・ESはなんとなくでも通過するだろうという甘い考えを完全に払拭してくれた α Success Story発表・フィードバックの感想をお答え下さい ・いつも鋭い「なぜ」をぶつけてくださり、ブラッシュアップしている実感がすごく湧いた ・自分のゴールへの道筋をより具体的にイメージすることができた。二回目ということもあり、自分のゴールが前回よりも明確になっていることを実感することができました ・担当メンターの方が、私のSuccess Storyの弱い所をピンポイントで指摘し、アドバイスを下さりました。私の夢と、総合商社という業界のつながりが濃くなりました ・自分の描いていたストーリーが抽象的すぎるかつ普通すぎることを痛感したから α面接特訓の感想をお答えください ・実際に商社の一線で働いている方のお話や、採用に長い間身を置いていらっしゃった方の貴重な意見は、こうした機会しか得られないと思う ・実際の商社マンに模擬面接をして戴き、フィードバックを戴けたからです。何をもっと詰めて考えなければならないのかを知ることができました 自分では割と上手くできると思っていた面接でしたが、実際はボロボロでした。思いもしなかったことを聞かれ、言葉に詰まってしまいました。しかし、話をどのように進めていけばいいのか勉強になりました ・志望企業への志望理由が強固なものになりました 以上 # by alpha-events | 2011-12-08 10:00
開催日時: 2011年11月19日(土)15:00~18:00
参加者: 2013年度就職活動生 以下フィードバック 今回のゼミの感想を教えて下さい ・実際に商社の方と話す機会が多くあったために、商社の方の思考法などを感じ取ることが出来た ・個別で一人一人フィードバックを頂ける事で、自己PRがかなり具体的になった。学生同士で模擬面接しあう事で、楽しく大人数で面接のレベルを上げれる事が、今後の就活で必ず役に立つと感じた ・面接練習を通じて、自分の志望動機の穴が分かった。逆に、自分の良い部分も分かった ・商社ゼミという枠に限らず、就活セミナーであそこまでリアルな現状を話が聞けるセミナーは初めてだった。自分の認識の甘さを痛感し、鳥肌が立った ・就活において大事な5キーを教わり、自分の認識の甘さを実感できました。また、今の自分がどれだけ実力不足なのかがわかり、これから自分に限界を設けないでがんばっていこうという気持ちになれました ・自分の考えの甘さと論理の弱さを身を以て体感できた ・自分がいかにフワフワしているかを把握できた。社会人メンターの方の指導のもと、自分の事をアウトプットする機会は大変貴重でした。また、同じような志を持った学生と接して、お互いの考えを伝えあうことも大変刺激になった ・志望理由の組み立ての際に何が必要な要素なのか分かった ・自分のこの道場に求めていたアウトプットすることにより自分の穴を見つけることに成功した ・社会人の方が同じテーブルにつくことで非常に緊張感が増し、本番さながらの空気を体感できたと思います。またグループの他の人の発表を聞けることで、その人がなおすべき改善点は自分にもあてはまり、学生を客観視できるプログラム内容だったのでよかったです ・社会人の方からフィードバックを頂き、自分の至らなさを早い時期に痛感することができた。5key questions やsuccess formulaは就職活動の場面だけでなく、普段の生活や今後の活動にも活かせる概念であり、とても勉強になりました 今回のゼミで学んだことを教えて下さい ・実際に人に伝えるべき要素として主張の明確性とそれをロジカルに組み立てる必要があることを学びました ・業界の志望理由を具体化するには、主観を交えず本質をつかなければいけない。これは自分一人では難しい ・繰り返しになってしまいますが、面接練習を通じて自分の志望動機の穴と、良い部分が分かりました。また、ライバルとなる学生がどのような人で、その人たちと比べて自分がどの位置にいるのかが把握できました ・私の就活の軸になるであろう5keyクエスチョンの習得できたことがもっとも大きな収穫であった。今まで様々なセミナーに参加してきたが、あそこまで洗練されている物がなくかなり自分の直感でまさにこれだ!!というフレームワークだったのでこれを使うしかない!!また、商社内定への道はまだまだ遠い、そして周りの学生の就活に対する意識の高さを学んだ。是非商社ゼミ・道場に参加させていただき、自分を鍛え商社の内定を絶対に貰いたい。貴重な機会を提供してくださってありがとうございました ・α5key questions、自分の夢を明確にすることの大切さ、商社について、社会人としての基本的な部分を学べました ・やはり面接は実践が大切であり、「自分が本当にしたいこと」を軸にすることが志望動機、自己PRなど全てに繋がるのだということ ・自己分析は徹底的にやるべきだということ。考えに考えて、どんどんアウトプットしてブラッシュアップしていくこと。就活仲間を作り、お互いに刺激しあうこと ・自分の夢を商社というツールを使ってどう達成していくのか、そしてなぜ商社というツールが最適なのか説明するために他の業界の事もよく知らなくてはいけない事が分かり大変勉強になりました。また、面接に通るための能力は実際の能力とは別の物なのだと思いました ・自分の強みを考える以前にまず自分の夢は何かということを問い詰めるべきであり、目的と手段を混在させてはいけないという事が今回の一番の学びでした ・α5key questionsを用意して商社ゼミにのぞんでも、当たり前ではあるが、必ずしも面接官はこちらが用意している答えに対する質問を飛ばしてくるわけではないので、α5key questionsは最低限かためておくべき答えであり、さまざまな引き出しを用意しておく必要性をかんじました。また、自分が伝えたいことが相手には違う風に伝わってしまい、途中で方向転換できない事態が起こったので、本当に普段からどうやったら相手に自分の考えがそのまま伝わるのかを意識して生活いかなければならないと思います ・ESや面接は自分に内在する魅力をアウトプットする場であることを学んだ。5key questionsの最初の1・2は特に自分オリジナルのものであり、その想いをいかにESや面接の場で説得力がある形で伝えるかは、試行錯誤やトライアンドエラーが必要なものであると思った。また、人として大切な「礼儀」の重要性を強く認識した。面接は「誰にも言えない自分のストーリー」を語る場であるとするならば、それは独自性があり違いがあるのは当然であると思う。しかし、「姿勢・声・自信・ジェスチャー・笑顔」といった他の人と共通する部分での勝負は、絶対勝ちたいと思った α5key questionsの発表と社会人メンターによるフィードバックについての感想を教えて下さい ・商社の方によるフィードバックのために、自らの現状把握、今後やるべき課題が明確になったためです ・5keyは知っていたが、フィードバックが非常に的確だった。自分で主観を交えて話してしまっている事が明らかになったので、非常に有意義だった ・私の志望動機に関して、「もっと自分のストーリーを語れ」と具体的なアドバイスを頂けたから ・α5key questionsは私の就活の軸にしようと思うくらいしっくり来るものであったから。あれはどこの業界を受けるにしても使えるし、あれさえマスターしておけばどんな質問でも答えられるような気がする。フィードバックは、4年生の方が担当してくれたので、学生目線で企業別に具体的なアドバイスをしてくれたので大変充実したものになった ・α5key questionsにあてはめて考えたときに、社会人メンターによるフィードバックで、いかに自分の考えが浅はかであるかが分かったからです ・「自分が何を本当にしたいのか」というものを意外と分かっていないのだと実感したため ・少人数のため、一人一人社会人からフィードバックを頂けたからです。また、自分以外の就活生に対するフィードバックを聞くことも勉強になりました ・自分の考えた志望理由が5key questionsにどう沿ってないのか、どこを改善すれば良いのか知ることが出来ました。また実際で商社で働いている方の生の声が聴けて色々と考えさせられました ・他の人の5つの項目を聞くことにより、どういった人の話の構成が実際の商社の方に伝わるのかという事を実感することができた ・前回に引き続き、今回も社会人の方から個別にフィードバックをいただけたことが今後の自分の課題が明確になり、改善していけるのでよかったです ・違いを生む違いを学べた。社会人の方は各々の道を進まれていますが、すべからく成功しており、どのような事がその違いを生むのかを理解する事ができた。それと同時に自分の至らなさを痛感し、今月中にやるべき課題もでき、大変貴重な時間でした 面接徹底演習についての感想を教えて下さい ・実際に面接官として立たれることもあるであろう商社の方から客観的に自分を評価してもらうことを通して、自分のアウトプットのレベルを知ることが出来た ・自己PRを客観的に評価してもらえる事。学生同士の横のつながりができる事 ・自分の話の良い部分、悪い部分を的確に指摘して頂いたから。また、他の学生の話を聞くことで、勉強になる部分が多かった ・面接に関しては、衝撃だった。正直なところ、自分は余裕で商社ぐらい受かるだろうと思っていたが、面接であのままでは受からないと言われかなりのダメージだった。しかし、具体的にどこがダメなのかをメンターの方が教えて下さったので、今後は4月までにその点を改善して行こうと思う ・まず、面接慣れができたこと、そして、面接において何が大事なのかを教われた ・非常に勉強になった。1テーブルの人数が多いのではないか、と最初は思ったが周囲の学生の意識の高さやレベルの高さを知れたのは良い刺激になった ・自分がアウトプットするだけでなく、面接官の立場になるなど、視点を変えて面接をとらえることができた ・実際に面接官側の視点で志望理由を聞き、相手の話のどこに突っ込むか考える事でより明確に問題点を発見する思考プロセスが磨かれ、客観的に志望理由を添削出来るようになった ・実際に面接の通過、不可の烙印を押される事により今後いかに自分を追い込まなければいけないかということを痛感することができた ・私たちのグループは一人につき10分づつぐらい時間を割いて面接を行ったので、自分が予想していないところに食いつかれ、そこを掘り下げられてしまいあやふやな答え方をすることで自分自身が途中からなにを主張しているのかわからなくなりました。非常に良い経験ができました ・客観的な立場で他の参加者の志望理由を聞くことができた。自分と同じような志望の人の意見を聞くことで、どのような言い方・伝え方が理解されやすいか、5key questions やsuccess formulaを軸に学ぶことができました。また、早い段階でボコボコにされる機会が頂け、自分の至らなさを痛感することができたので、今後の活動に向けるエネルギーが生まれた 以上 # by alpha-events | 2011-11-19 18:00
開催日時:2011年11月14・21・28日(月)19:00-22:00
参加者:2013年度就活生(東京大学、早稲田大学、慶應義塾大学、一橋大学) 【第1回 11月14日】 今回のα商社道場の感想を教えてください ・「5 key questions」の1と2に関して自分なりに考えていた事をα講師にぶつける事が出来て、かつフィードバックを頂けた ・周りの仲間も同じような指摘から厳しいツッコミを受けていたため、自分の番にもそれを素直に受け入れられる安心感のある空間であったと感じた ・もちろん人の志望動機を聞くことも参考になるのだが、長すぎで途中で集中が切れてしまうため、時間で区切ってほしかった ・もちろんフィードバックのほうはどれだけ長くしゃべっていただいても、誰に対するフィードバックであっても参考になるのでいいとは思う ・自分の今までの人生を振り返り、これからどうありたいのかを深く考える密度の濃い時間であったと思います ・就職活動に対する心構えやすべきことが少し明確になった ・大人数の前で緊張することなく自分のことについて話す機会を得られた点 ・日常生活では味わうことのできない緊張感の中で、自分の考えを他人に伝えることの難しさを体験できたと同時に、適切な準備を完璧にしていかないと、面接では木端微塵になることが容易に想像できるようなシチュエーションが設置されていたことがよかったです。 ・"就職活動を始めて間もない私ですが、根本的に間違っている点が多々あった ・よりよい経験や結果が重要なのではなく、自身の経験から自分がどうしたいのか、どうしてきたのかということを基盤に、将来どうなりたいのかをロジックだてて相手を説得するということが就職活動であるということがはっきりし、これまでの就職活動に向けた不安が解消された ・就職活動を始めるにあたって就活の本質が理解できた ・自分の甘さを再認識した ・戦略的に自己分析をすることの大切さがわかった ・相手かどう思うかを考えて面接に臨めるように備えたい 今回の面接演習の感想を教えてください ・どうすれば就職活動で圧勝ができ、かつ将来グローバルに活躍の出来る人間になれるかの大枠の理論を学んだ ・具体的に今すべき事も教えていただき、就職活動での勝利のイメージを描く事ができた ・働く上でのモチベーションを見せることがかなり重要であるという点 ・希望業界、希望企業ありきで自分の志望理由や自己PRを考えるのではなく、それ以前に自分が「どうしたいのか」・「どうなりたいのか」を優先して考えていかなくてはいけないことに気付けました ・自身の考えていることがいかに相手に伝わっていないか、またそれを伝えることの難しさを知ることができたこと ・志望動機や自己PRを考えていく上で有効なフレームを知ることができた ・自分の中で落とし込めてないところは当然面接官に伝わらないし、そこに質問が集中し、結果質問とは無関係なことをしゃべってしまう。いかに自分のことを把握できているか、また、色々な切り口で質問された時にそれにきちんと対応できるかが求められており、場数をふむことの必要性を身に染みて感じた。基本的なことではあるが、雰囲気が弱かったり、声が小さいことはアクティブなイメージを売りにしようとしてるくせに見た目と言ってることに矛盾が生じるため、そのギャップを合わす必要があり、そういうところももちろん見られているのだ気づきました ・就職活動はロジックだてられれば難しくない(単純)ということと、営業マンとして相手を説得するということである。自己PRをもとにα5KeyQuestionやぐるぐるMapの考え方を構成できれば非常に簡単に説明・説得できるようになる。これは受講する前の印象とは全く反対であった。また、常にマインドの軸は同じで、どこでも変わらないということは真意を追及できる上に、基本的なことでそれぞれの業界によって軸を変えると考えていたことはずれていることだとわかった ・αの3つの形を使って志望動議を考えることの重要性を学んだ またしっかり練られた志望動機がシンプルであることとがわかった。特に友達を作りたい→いなかったからなどのシンプルな根拠が想像以上に刺さることが驚きであった 【第2回 11月21日】 今回の演習の感想をお答えください ・面接官の視点を持つことができたこと ・自分が思っていたより伝える事が難しいと身をもって感じられたこと。しかし、時間配分の関係でフィードバックの時間が一部の人に偏りすぎてしまったため、もう少しチームで計画的に事を運べるようにしたい ・同じ学生同士の面接演習でも自分の言いたいことを完全に表現できないことや面接官に自分の思いを届けることの難しさを体験することができた ・面接官役の方のレベルが高かった ・面接官をやるという機会がはじめてだった ・より具体的なアドバイスをもらえた ・再度自分の考え方を構築しようと思った ・面接官をやることで、自分を客観視することができた 今回のグループディスカッションの感想を教えてください ・私と違い周りがコンサルティングを併願している方が多かったためか、とてもロジックを重視する議論であったため非常にいい刺激になった ・ただ、プレゼンいただいたスライドを写す時間がもう少し欲しかった。私自身も、耳で話を聞きながら素早くメモを取る技術を磨いていきたいと思った ・自分に足りていないことがはっきりと目に見える形で表れ、すべきことが明確になった ・GDは回数をこなす必要があるため、今回のような抜き打ちにやるのも大切と感じた ・グループワークを初めてしたため基本的なことを理解していなかった。何が重要なのか、何から進めていけばよいのか理解できた ・インターンシップの際にグループワークをする機会があり前回やったことを活かすことができた ・GDでは仮定を自分達が議論するのに有利な条件に設定することが重要だということを実感したから ・前回に引き続き理論から実践まで非常に濃密な3時間であった ・ここで学ぶ事は商社選考だけでなく、就職活動全般において、延いては社会人の土台作りの面で大切なことだと思っています ・実際の面接が始まるまでに達成しなければならない点や、自身がまだまだできていないことがはっきりし、それを修正するためにどうすればよいのかまで明確になった ・他の学生のレベルを把握できた ・やはり、実践してみないとわからないことは多いと感じた ・実践的な面談とグループワークの難しさを知ることができた ・人の面接を聞いてみると発見もあり、自身の面接に活かそうと思った ・アウトプットの機会が多くあった ・求められているものを少しずつ見えるようになってきた 今回のα商社道場で学んだことをお教え下さい ・面接のテクニックの面で、心理学の知識をご教授いただけた事 ・企業研究のお話で、①理念②計画③ビジネス(ASSET、人)の三つの軸を使うという技術は今後の面接対策でたくさん使っていきたいと思った ・GDの際に行うべきステップ、発表を行う際の伝え方・企業分析やIR情報で注目すべき点 ・自分の現状と商社内定をとる人達との自己分析の掘り下げのギャップ等 ・面接の場慣れの必要性 ・面接を友達と練習しようと感じた ・反復して練習することで面接はうまくなるということ ・実際にやってみるとまだまだ自分の思っていることをうまく伝えられず、簡潔に回答できていないということがわかった ・自分の弱点は言葉使いなど、言葉の選択だと気づいた ・冷静に自分がどう見えるかまで考えられるようになることが、必勝パターンに持ち込むことにつながるのかなと思った 【第3回 11月28日】 今回のESフィードバックの感想を教えてください ・学校とアルバイトが重なり、作成に割ける時間が2日程度しかなく、ESを書きなれていない私としてはもう少しじっくり書きたかったという思いがあった ・一週間毎という道場のシステム上仕方が無いとは思いますが、量も多いと感じた。しかしフィードバックは厳しい突っ込みが入っており、とてもためになった。真摯に受け止め、修正してみようと思った ・もう少し細かいFBがあると助かった ・自分の提出が遅かったため、十分な対策ができなかった ・ESの最も伝えなければならないポイントが抑えられていないことがわかったため。もう少しここを改善したほうが良いというような深いフィードバックが頂ければ良かったです ・志望動機をどう作るべきかを、指摘されることで少し分かった 今回の内定者によるESチェックの感想を教えてください ・なきそうになりましたが自分の甘さを再認識しました ・せっかく機会だったので、徹底的にダメ出しを受けたかったです ・言われたフィードバックは自分も感じていたことであった。また、そのフィードバックを元につくりなおそうと思えた 今回のα商社道場の感想を教えてください ・ES対策や性格テストの裏話など、自分の知らなかった話題をたくさん扱って頂けたため、非常に勉強になった ・商社内定者や社員さんと近い距離で話す事が出来て、今足りないモノをより明確に認識する事が出来た。懇親会で近い距離で話せたのもよかった ・現状の自分の実力を知れた ・自分の甘さを再認識した ・自分のやりたいことについてもっと考えようと思った ・模擬面接や内定者の方とのお話を通して自信を持てた点、改善すべき点がはっきりした ・自分のアウトプットがまだまだだということを、最後にまた実感させられた ・本番までに頑張ろうと思えたから 今回のα商社道場で学んだことをお教えください ・全体として、非常に勉強になった一カ月でした ・参加してよかったと心から思っています ・徹底的にアウトプットの強化をしてもらえたこと。またそのフィードバックを頂ける機会がとにかく多かったこと ・ESやGDから面接まで一通り教えて頂けたこと ・夢を持つ事の大切さを実感したこと ・ESはあくまで他人が見るものなので、もっとストーリーラインをつかみやすくしなければいけない ・業界にあわせた志望理由ではいけないこと ・就職活動の軸として自分のやりたいこととしっかりすえることの大切さ ・積極的に声をあげることの大切さ ・自分の過去に対して理由をつけていくことで未来がみえていくこと ・同じ経験でも語り方しだいでとても印象が変化するということ ・今後エントリーや面接を行う上でやらなければないこと、α key questionは今後も使わせて頂こうと思いました ・ロジックはシンプルだが、想像以上に難しいということに気づいた 以上 # by alpha-events | 2011-11-14 22:00
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